すんません今日もきつい中江出汁太郎でございます。
今日は特にしんどいんで
適当俳句でお茶を濁します。
「うららかな そこでまんこを 開くのは けちけちせずに 咥え込むべし」
最初の「うららかな」はうららか、という形容詞に見えて
実は「春日野うららさんかな?」という問いかけなんです。
要するに二重のトリックなんですね。
うららさんは大食いなんで
悲しいことながらまんこもよく広がるようです。
さすが枕営業をこなしてるだけありますね。
ただ中江としてはうららちゃんには
できるだけ処女でいて欲しいところですんで
結局のところ悲しい現実を受け入れられない
悲しいボーイズだということはほぼ確定しました。
皆さんもお気づきのとおり、ここで問題になってくるのが
春日野うららさんの処女膜の状態ですよ。
まだ破られていないのか
それとも枕営業をこなしまくって
もう完全に無くなってしまってるかどちらかですよ。
こんな果ての無いラビリンスに中江は陥ってしまったのです。
そして悟りを開きました。
処女でも何でもいいから
春日野うららさんや、そんなとこでまんこを開いてないで
ボクのちんこを受け入れておくれ
って感じのくどき文句なんですよあの俳句は。
果してうららさんは答えてくれるのか・・・
もちろんボクの目の前でまんこを開いてるくらいですから
誘ってるのには違いはないのでしょうが
そこはやはり乙女ですよ。
乙女だからいくらまんこを開いているからって
ちんこいれさせておくれなんて言われたら
かなり恥かしがるに違いありません。
まんこを手で開きながら
「中江さんの入れさせてあげようかな〜」
なんて悩むんですよ春日野うららさんは。
中江も一秒でも早く春日野うららさんに挿入したいもんだから
もう必死にうららさんを口説きます。
その口説き文句が照れくさいのってなんのって。
「この長方形を分割して三平方の定理を活用!」だとか
「この関数をマクローリン展開しまくれよ」だとか
「あの川の水の流量を体積分で出しといてね、今日中に」だとか
ボクも必死でいいましたよ。ああ恥かしい。
まあそんな必死の説得の結果
うららさんはボクのちんこを受け入れてくれたんです。
ああ気持ちよかった。
この続きはもちろんあるんですが
あんまり書くと春日野うららちゃんのファンから
撲殺されること間違いがないので
そろそろ筆を止めることにします。
それでは皆さんまた明日。
今日の15禁絵
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